2026年3月14日公開

KABUKABU(株株)の口コミ・評判を徹底調査!詐欺の噂や株式会社NEO、稲垣明徳の実態とは?

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『KABUKABU(株株)』についての記事です。ここからは私の助手「ハジメくん」に案内をして貰いますね。

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結果からお伝えしますと 『KABUKABU(株株)』は稼げそうになく、なんらかの高額請求を受ける可能性があるという結果になりました。

株式投資の助言サービス「KABUKABU(株株)」について、利用を検討している方が最も気になるのは「本当に利益が出るのか?」「詐欺ではないのか?」という点でしょう。

ネット上には魅力的な実績が並ぶ一方で、運営会社の過去やサービス内容に対する厳しい声も存在します。

本記事では、「口コミ」はもちろん、「詐欺の可能性」「株式会社NEO」「稲垣明徳」の評判について徹底的に調査しました。

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KABUKABU(株株)の基本情報と運営会社「株式会社NEO」の評判

まずは、KABUKABU(株株)を運営する組織の正体を確認しましょう。

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運営会社は「株式会社NEO」(旧社名:株式会社CELL)であり、関東財務局長(金商)第2801号の登録を受けた正規の金融商品取引業者です。

一見すると、財務局の認可を受けているため信頼できるように見えますが、利用者の評判は分かれています。

株式会社NEOの評判を調査すると、「電話勧誘がしつこい」「メールの配信数が多い」といった営業手法に対する不満の声が目立ちます。

投資顧問業として登録されているからといって、提供される情報が必ずしも個々の投資家にとって最適であるとは限らない点に注意が必要です。

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【実態調査】KABUKABU(株株)の口コミと利用者のリアルな声

「口コミ」の実態を分析すると、いくつかの共通した傾向が見えてきました。

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まず、投資成績に関する口コミでは、「推奨銘柄が下落して大きな損失を出した」「高額な契約料を支払ったのに元が取れない」といったネガティブな評価が散見されます。

また、サポート体制についても、「入金前は親身だったが、契約後は質問に対する回答が抽象的になった」という声があります。

公式サイトには「資産が数倍になった」という華やかな体験談が掲載されていますが、SNSやYahoo!知恵袋などの第三者媒体では、具体的な成功事例を裏付ける証拠が乏しいのが現状です。

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代表「稲垣明徳」の評判と独自手法「橋本罫線」の信頼性

KABUKABU(株株)の顔とも言えるのが、代表の稲垣明徳氏です。

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稲垣氏は、伝説的な相場師として知られる橋本明男氏が考案した独自のチャート分析手法「橋本罫線」の唯一の正統な伝承者とされています。

しかし、稲垣明徳氏の評判を深掘りすると、彼自身のキャリアには不透明な部分が多いことがわかります。

具体的にどこの金融機関でどのような運用実績を残してきたのか、職歴の詳細は公表されていません。

「橋本罫線」というブランドを看板にしていますが、それを扱う稲垣氏や分析チーム(小林淳哉氏、杉浦良多氏ら)の実力を客観的に判断する材料が不足している点は否めません。

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詐欺の疑いはなぜ?株式会社NEO(旧CELL)の行政処分歴を解説

「KABUKABU 詐欺」というキーワードで検索される最大の理由は、運営会社が過去に受けた行政処分にあります。

株式会社NEOの旧社名である「株式会社CELL」時代、2016年に関東財務局より行政処分を受けました。

処分の理由は、「必ず儲かる」「絶対に稼げる」といった虚偽の告知や、実際には助言していない銘柄を的中させたかのように偽装した誇大な表現による勧誘です。

現在は社名を変更し、業務改善を行っているとされていますが、この過去の不正行為が「怪しい」「詐欺的だ」と不信感を持たれる大きな要因となっています。

一度失った信頼を取り戻すのは難しく、検討者はこの過去の経緯を十分に認識しておくべきです。

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成功報酬プランの注意点|高額な「前払い顧問料」の仕組み

KABUKABU(株株)のサービスで最も注意が必要なのが、一見良心的に見える「成功報酬プラン」の仕組みです。

一般的に成功報酬といえば「利益が出た時だけ支払う」イメージですが、同サービスでは50万円〜90万円という高額な「顧問料(入会金)」を事前に支払う必要があります。

その上で、実際に利益が出た場合には、純利益の20%を成功報酬として別途支払わなければなりません。

「推奨銘柄で損失が出たとしても、最初に支払った高額な顧問料は一切返金されない」というリスクを理解しているでしょうか?

成功報酬型という言葉の響きだけで判断せず、初期コストの重さを冷静に計算する必要があります。

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有料プランの料金体系と各コースの特徴まとめ

KABUKABU(株株)が提供する具体的な有料プランの内容を整理しました。

主な期間契約プランは以下の通りです。

・スタートアップ(Aプラン):30日間 3万円

・短期利益追求(Bプラン):30日間 10万円

・プレミアム(Cプラン):30日間 20万円

この他にも、損益率+100%達成までサポートする「TOTAL+100%完遂プラン」(90万円)などの特殊なプランが存在します。

成功報酬プランには「運用資金300万円〜3,000万円以上」といった条件が設定されていることもあり、全体的に資金力のある中・上級者向けの設定となっています。

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契約前に必読!退会・解約方法とクーリング・オフの適用について

もし有料契約をしてしまい、「思っていた内容と違う」と感じた場合の対処法を知っておくことは非常に重要です。

投資助言契約にはクーリング・オフが適用されます。

契約書面を受け取った日から8日以内であれば、書面によって無条件で解約し、支払った料金の返金を求めることが可能です。

8日を過ぎてしまった場合の中途解約については、残りの期間に応じた精算となりますが、事務手数料などが差し引かれるため、全額返金は極めて困難です。

解約や退会を希望する際は、メールや電話で明確に意思表示をする必要がありますが、引き止めに遭う可能性も考慮し、規約を事前に読み込んでおきましょう。

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以前調査した今回の案件に似た内容はコチラの記事をご覧ください。

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まとめ:KABUKABU(株株)を利用すべきか?損をしないための判断基準

結論として、KABUKABU(株株)は金融庁に登録された正規の業者ではありますが、「過去の行政処分歴」と「高額な初期費用」という2つの大きなリスクを抱えています。

投資顧問を利用したからといって利益が保証されるわけではなく、最終的な判断はすべて自己責任となります。

もし利用を検討するのであれば、いきなり高額な有料プランに申し込むのは危険です。

まずは毎営業日配信される無料推奨銘柄やコラムで情報の質を1ヶ月以上チェックし、実際に自分の投資スタイルに合うか、銘柄の精度は本物かを確認することをおすすめします。

「絶対儲かる」という営業トークに惑わされず、慎重に判断することがあなたの資産を守ることに繋がります。

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この記事の最初でもお伝えしましたが、自分のLINEに登録して貰えた方には自分が実際にやっていて、稼げている案件を無料でプレゼントしています。

もちろん、真面目にネットビジネスや副業についての相談も出来ますので、我こそは絶対に稼いでやるという方は是非ご登録ください。
ただし、自分も真剣なので冷やかしでの登録は絶対にしないでくださいね。流石に誇大詐欺広告のように月収1億円だとかそんな風に稼げるというものにはまだ出会えていませんが…

それでも実際に副業として使えるものも沢山あり、実際に自分も年収2000万円に届きそうな状況です。

そんな状況ではあるので、自分が実際に試してみて稼げた案件などどんどん共有していく事が可能かと思います。

自分のように年収2000万円を目指したい。そう思われる方は、自分と一緒に年収2000万円を目指しましょう。


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